3パターンの方法で骨盤のゆがみをチェック

3パターンの方法で骨盤のゆがみをチェック

簡単な骨盤のゆがみチェック方法をいくつか紹介します
片足立ちをして10秒以上、全くぐらつかずに立ってみて下さい。


10秒立っていられなかった人は、骨盤がゆがんでいるでしょう。

次はうつ伏せに寝てみてください。
自分の腰の骨で、一番突出している所の下に手を入れます。

床との隙間が左右で異なっている人は、隙間が少ない方の腰の筋肉が緊張し、骨盤が引っ張られてゆがんでいます。

次は両手を開いて目をつむります。

そのままで両手を左右同じ高さにしっかり伸ばし、
その状態で右と左の人差し指をくっつけてみてください。

この時、人さし指どうしがすれ違う人は、そのままの形で骨盤がゆがんでいます。

もし、この3パターンのどれかで、あてはまるものがあれば、あなたの骨盤はゆがんでいるかもしれません。

是非、骨盤矯正し、ゆがみを取り除きましょう。